書道をやれば誰しもが通る『古典臨書』!!今一度しっかり向き合ってみませんか?
書道を愛する男『しまうち』がとことん解説!!
しまうち氏による「なぜ古典臨書は必要なのか」というテーマの講義内容です。
しまうち氏は書道における古典臨書の重要性と意義について詳しく解説しています。
講義では、古典臨書とは何か、その3つの方法(形臨、意臨、背臨)、臨書の効果、上達のためのコツ、そして推奨される古典作品について説明されています。
しまうち氏は自身の経験を交えながら、古典臨書が単なる技術向上だけでなく、「見る目を養う」ことの重要性を強調しています。
若い頃は古典臨書の意義を十分に理解できなかったが、年齢を重ねるにつれてその価値に気づいたと述べています。
講義では、臨書の3つの方法として「形臨」(古典の見た目をそっくりに真似る)、「意臨」(作者の精神や背景を理解して臨書する)、「背臨」(古典を暗記した上で自己解釈を加える)が紹介されています。
これらの方法を通じて技術力向上、鑑賞眼の養成、自己表現力の向上が目指されるべきだと説明されています。
また、臨書上達のためのコツとして、古典と自分の臨書を比較分析すること、半紙に6文字入れる練習をして空間把握能力を鍛えること、継続的な練習の重要性などが挙げられています。
さらに、楷書、行書、草書、隷書、篆書の5つの書体すべてを学ぶことの意義についても言及されています。
しまうち氏は最後に、古典臨書は技術向上だけでなく、「見る目を養う」ことが最も重要であり、それによって自分の技術の足りなさに気づき、向上心が生まれると締めくくっています。
この講義は3回シリーズの第1回目で、次回は「形臨」について詳しく説明する予定とのことです。
しまうち 00:00
古典の文字を一生懸命真似るんですね。この目で見て、頭でイメージして手が動く。
これらを目的とし、比較分析ができるようになることが大切なんですね。
はい、どうも書道大好きしまうちです。本日のテーマなぜ古典臨書は必要なのかについてお送りしたいと思います。
しまうち 00:26
いやーね、誰もが書道をされている方であれば、一度は経験したことがあるであろう古典臨書。
このしまうちも、古典臨書は高校生の頃からしてきたんですよね。
それでもなぜに古典臨書をする必要があったのか、実際、古典臨書をしみて何を学べばよかった?
しまうち 00:47
っていうのはですね、やはり若い頃にはなかなか分かりづらかったんですね。
それがまあ、だんだん時を経て、いろいろな方々と、まあ交流をすることによって、そしてまた自分でいろいろと考えていって、40を超えますと振り返りますね。
しまうち 01:02
今だからこそ言えることあるんではないか、というふうに思いましたので、今回からまあ、3回に分けて放送させていただきたいと思っております。
これから古典臨書をしたいという方もですね、古典臨書一生懸命頑張っている。
しまうち 01:17
っていう方にもですね、再度古典臨書とはどういうものなのかというのをしっかりお伝えしたいと思いますので、最後までお付き合いいただければしまうち嬉しいです。
この動画チャンネルでは、書道に限らず、書くに関係することはどんどん紹介させていただきたいと思いますので、
しまうち 01:34
チャンネル登録高評価、何とぞよろしくお願い致します。
古典臨書とは何か本編どうぞ。
それでは古典臨書とはなんぞや。
絵の場合でしたら、デッサンを見る、書く音楽の場合は、何かクラシックを聴く、演奏する、それでは書道の場合は何かといいますと古典を鑑賞し、
しまうち 02:00
臨書するということになりますね。古典とは古えの方々が書かれた美しい筆跡を指しものによってはですよ。
皆さん数千年も前から、観賞され続け、優れた書として評価されていたものを指します。
臨書とは、この個展を観察しながら書くことを言いましてですね、
しまうち 02:25
形臨、意臨、背臨と3つの臨書の仕方がございます。
一生涯を通じて1つの古典臨書を突き詰めていくと言われるほど奥深いと言われています。
まず1つ目の臨書は形臨です。この形臨というのは、ですね、古典の見た目をそっくりに書くということ。
しまうち 02:48
そうですね。皆さんが古典臨書と言われましたら、まあ一番多いのがこの形臨だと思います。
自分の技術を高めるために、その古典の文字を一生懸命真似るんですね。
点の角度であったり、線の長さであったり、余白であったり、
しまうち 03:06
そういうのを研究しながら一生懸命頑張るわけです。
ただですよ、皆さん、そうしながらでもうーん、なんかちょっと見てかけないなとか、どうやったら腕が動くんかなっていうふうに。
ね技術の方ばかりに目が行きがちなんですが、
しまうち 03:23
実はですね、この技術もさることながら、本当に大切なのは、実はその古典の文字をしっかり目で見る、いわゆる鑑賞するということが大事なんではないでしょうか。
ねこの目で見て、頭でイメージして手が動く。
そうすることによって、
しまうち 03:44
技術の向上はもちろんなんですが、この目を養うことというのは大事なことなんですね。
この形臨なんですが、質はもちろんながらなんですが、時にはですね、量をこなすことも大切な時期があります。
ですので、このことも踏まえた上で、
しまうち 04:03
形臨に取り組むというのは大切なことですね。
次に2つ目の臨書は意臨になります。
この意臨というのは、形臨に続く次のステップの臨書になります。
書いた作者の気持ちになってとかですね、書かれた時代、背景をもって、
しまうち 04:23
この作者はどのような道具を使って書いたのか、どういった時のシチュエーションでこの書を書いたのか、どうやったらこのような書を書けるのかっていう思いも込めて臨書するっていうことですかね。
要するにですね、
しまうち 04:40
作者の精神をも模倣してですよ。
作者になりきって臨書することを意臨と言います。
最後に3つ目の臨書は背臨になります。
究極の臨書である背臨これはですね、古典の臨書をとにかく繰り返し繰り返し繰り返し臨書したことによって、
しまうち 05:06
その古典がもう頭の中に暗記されてあるんですね。
そして、そこにご自身の解釈というのが加わって、それを表現できる。
それが、背臨になります。
ですので、いわゆる皆さん、行き着くところの究極がこの背臨になりますね。
しまうち 05:27
この背臨ができるようになりますと、まあ、自由につながる形になりますので、まあ、目指すべきところであるのは間違いないですねというように、臨書には3つの方法があります。
これらの臨書を通して技術力を高める見る目を養う、
しまうち 05:47
そして最後に自己表現を磨くこれらを目的として行われるべきなのが古典臨書であります。
この古典臨書が不足するとですね、どういったことが起こり得るのかといいますと、今時代的にですね、皆さん何か自分が書いた作品をSNSにアップしたいなという感じで、
しまうち 06:11
どんどんどんどんご自身が書かれたものをアップする時代になってますよね。
この臨書が不足していますですね。造形が不安定だ。そして我流が出てしまうことは悪いですが、まあ俗っぽくなってみたり品がなかったり。
しまうち 06:26
そしてまあ基礎力が欠如しているなっていうふうに思われたりします。
この辺はですね、もう見る方が見ればもう1発でね。
あ、この方は古典臨書しっかりしてるなっていうふうに見抜かれてしまいます。で、逆にですよ。
しまうち 06:41
逆にこの古典臨書をしっかりされている作品がポットですよ。
目に入った時にもう見る。
いう人が見たらですよ。
おお古典のにおいがするじゃないか、やっぱりちょっと違うなあと思う雰囲気違うなああ、やっぱりまあ、総合評価というのがぐんと上がるんですね。
しまうち 07:03
ですので、まあ、こういった違いというのは非常に大きな差になりますので、自分をするのであれば、古典臨書を積んだ上でされるべきだと思います。
次に臨書の上達を早めるためにはどうすればよいのか。臨書した後に書きっぱなしで終わるのではなく、
しまうち 07:23
古典と自身の臨書を必ず見比べるようにしてください。
こうすることでどこが良くなったか、もしくはまあ悪くなってしまった。
はたまたどうすればよいというのをですね、まあ、練習後、もしくは練習の合間に必ず振り返るようにしていただきたいんです。
しまうち 07:41
常に自身の臨書と古典を見比べることによって客観的な評価、比較分析ができるようになることが大切なんですね。
そうすることによって目を養うことにもなりますし、技術力向上にもつながることです。
ですので、非常に大切なことであることが、
しまうち 08:01
お分かりになっていただけると思います。
続きまして、臨書を行う際の半紙の文字数についてなんですが、最初はですね、4文字でいいと思います。
この4文字に慣れてきますと、次は6文字に移行したいところです。では、
しまうち 08:18
なぜこのは紙に6文字入れるのか、これがですね、皆さん経験あると思うんですが、この6文字入れるというのはなかなか難しいんですね。
なぜに難しいと言いますと、その文字によってですよ。
大きさが違う。そして造形もですね。
しまうち 08:33
縦長!合計があったり、横広のね、扁平な造形もあります。
こういったものを半紙にバチッと6文字入れるというのは、なかなか難しいですね。
まあ、文字の中の余白も考えないといけませんし、当然、紙面に対してこの6文字、
しまうち 08:49
どのように収めるかの余白も考えないといけません。
落款を入れる余白も考えないといけませんね。
そうするとですね、何が鍛えられるかといいますと、全体的な空間把握能力が鍛えられるんですね。
そのためにも、やはりまあ、
しまうち 09:05
半紙に6文字パチッとね、押さえられるようにしたいものです。
その練習を繰り返すといいと思います。
そして、臨書の枚数の目安なんですが、まあ、ここでちょっと例え話になりますが、我がしまうち家では必ず朝にですね、
しまうち 09:20
体温を測るようにしてるんですね。
この体温を測ることによって、まあ、その日の調子がよく分かるっていうことですね。
これも継続していけば本当に効果があるんです。
で、そういう意味でこの臨書というのも、毎日継続すると、
しまうち 09:36
まあ、それは一番理想的です。
ただ、まあ、なかなかね、これ、毎日は難しいというのであれば、一日おきでも結構です。
できれば3枚から10枚ぐらいですね。しっかりと。まあ、古典と向き合って比較検証もしまして、
しまうち 09:51
集中して書くということが大事ですね。
ただですね、このように臨書をしっかりする習慣がつけばですよ。
必ずその日の調子の良しあしっていうのがわかるんですね。
なんかこの日はものすごい調子がいいぞっていうふうに感じるとき、
しまうち 10:08
絶対あると思うんですよ。
そういうときは上達のチャンスですね。
もう、とにかくゾーンに入りまして、どんどんどんどん一生懸命かけるだけ書く、このかけるだけ書いている瞬間が、その比例するかのように、上達スピードの向上につながっていっているんですね。
しまうち 10:27
いや、もう今日はがちょっと乗らないっていうふうになった場合はですね、もうパチッとスパッと辞めるっていうことも大切になってきますね。
そうじゃないと、ただ、やみくもにダラダラ書いていっても、結局何の調達にもつながります。
しまうち 10:39
そして、あと忙しい方もおられます。2日に一ぺんも難しいという方であればですよ。
机の上で筆を持って書くことがすべて臨書ではないです。
まあ、例えばですね、空いた時間に鉛筆で書いてみるですとか、筆ペンで書いてみるですとか、
しまうち 10:54
そういうのも1つの方法ですね。
またはちょっとした隙間時間であったりですね。
まあ、移動している時でも結構です。まあ、いわゆる古典資料を眺めて頭で。
イメージをして頭の中で書く。これもまあ立派な臨書になると思いますので、
しまうち 11:09
とにかくできることは、継続してするという癖をつけることが大切だと思います。
そこで皆さんに毎日臨書するためには、どうすればよいかというところで1つ提案なんですが、もう思い切ってですね、反子臨書ができるスペースを、
しまうち 11:26
もう確保して作ってしまうということですね。
もう、いわゆる道具を出し入れしなくても、常にかけるようなスペースを作ってしまうということですね。
実は実践しているんですよ。
もうね、本当に狭いスペースなんですが、
しまうち 11:42
まあ、椅子1つにちょっとね、座って、いつでも半子臨書ができるようにしてるんです。
このアナログ人間しまうちが、実は今のこのデジタル時代に合うように、スマートフォンでいつでも自分の臨書を撮影できるようにしてるんです。
しまうち 11:58
そして、その撮影した動画を見たり、いわゆる写真を見たりしてるんですねです。
これ本当にね、有意義なんです。
ですから、もう毎日少しでも座ろうという気になるんです。
で、ただですね。まあ、なかなかそうはいっても、
しまうち 12:12
そういうスペースを作るのは難しいんだという方、おられましたら、まあせめてですね、鉛筆であったり、筆ペンであったり、そし、まあ、メモ帳ですかね。
そういうものを広げるスペース、これぐらいは作れると思いますので、
しまうち 12:24
まあ、パッと思った時に書ける、そのような状態にしておくことは、非常に大切なことだと思います。
あっすいません皆さん1つね大切なことを言い忘れておりましたね。
毎日書く筆なんですが、この筆必ずしっかり使った後は洗うこれだけは忘れないでくださいね。
しまうち 12:43
筆を痛める原因になりますので、しっかりちゃんと洗ってあげて大切に使ってください。
次に臨書を行う書体についてなんですが、これはですね、楷、行、草、篆、隷、5つのすべてを臨書するのが理想的です。
楷書、行書、草書、の臨書はしたことあるけれども、
しまうち 13:05
篆書、隷書いや、ちょっと私、そこまでしたことないわという方も多いと思うんですが、この篆書、隷書を学習する。
まあ、いわゆる臨書することによって見えてくることも必ずあるんです。
この5つの書体のそれぞれに必要な筆法を繰り返し練習することによってですよ。
しまうち 13:26
皆さん、1本の線個と書いただけでもですね、力強い線であったり、厳しい線であったり、またまた粘りのある線、もしくは柔らかい線であったりですね。
書き分けが可能になるんですね。その1本の線の中にですね、ありとあらゆる技術がギュッとですね。
しまうち 13:45
凝縮された線に深みが出るということなんですね。
ですので、ぜひとも皆さん、この5つすべての書体を臨書する、その臨書する量の差はあってもですね、できればこの5つの書体を認証するということを実践していただきたいと思います。
しまうち 14:04
それではどのような古典を学習すればよいのか、それを少し紹介させていただきたいと思います。
楷書であれば、唐の四大家と呼ばれる虞世南の孔子廟堂碑、欧陽詢の九成宮醴泉銘、楮遂良の雁塔聖教序や顔真卿の顔氏家廟碑がおすすめです。
しまうち 14:27
まずはですね、欧陽詢が大好きだったんでね。
しっかり勉強したんですが、かえって逆にね、顔真卿を今まで全くしてこなかったのは後悔になっています。
続きまして。行書は王義之の蘭亭序や集字聖教序これがおすすめです。
しまうち 14:46
草書であれば、孫過庭の書譜、王羲之の十七帖がおすすめです。
次に隷書ですが、隷書特有の扁平な造形、そして美しい波磔が特徴の八分隷となる書体、曹全碑や乙瑛碑、礼器碑などが、おすすめになります。
篆書であれば篆書特有の縦長の造形が確立された泰山刻石、石鼓文または��石如であったり、
しまうち 15:21
呉譲之などの呉熙載と呼ばれる篆書を勉強されると良いと思います。
先ほど紹介させていただきました5つの主な古典ですね。
それぞれ最も美しいと呼ばれる古典ですので、その古典をですね、1通りまあ勉強することによってまあ、
しまうち 15:40
一方でありましたり、造形を学ぶ1通り、まあ、学んだ後でご自身がですね、好きだなっていうふうに思う古典をさらに深く深く追求していくっていうのはいいと思います。
ただですね、皆さん、このご招待の臨書を1通り学ぶ理由は何なのかっていうことは、
しまうち 16:00
非常に大事になってくるんです。
これも市町個人的な話でも本当に申し訳ないんですけれども、まあ、若いうちはとにかくあらが目立ちやすい楷書ですね。
それを一生懸命勉強しようと思いまして、楷書に集中して臨書を積み重ねていったんですね。
しまうち 16:17
ただ、楷書に集中しすぎまして、行書であったり、草書、これはもう本当に1通りかじった程度でした。
隷書篆書に限り、ましてはもう全然もうほとんど認証したことがなかったというような、本当に本当にかじった程度っていうふうな感じだったんです。
しまうち 16:35
年を重ねていくごとに、まあ、この業界におりますのでさまざまな方々と臨書について意見交換するんですね。
そうした場合、いかに自分の知識が少ない、もしくは自分の技量が補填に裏付けされていないということがよく分かるんですね。
しまうち 16:54
そうすると、うまいなぁ、すごいなぁと思う方に限って、臨書をしっかりされているということがわかったんですね。
まあ、いろいろな有名な古典に書かれる。まあ、能書家と言われる。
まあ、筆者おりますよね。それをまあ調べれば調べるほど。
しまうち 17:10
一見個性的だなぁと思われる作者でありましても、若い頃にしっかりとさまざまな古典の臨書をしてるんですね。
その古典臨書を自分のものに消化して吸収して、そして新たな自分の書に生かしているということに気づいたんです。
しまうち 17:29
この先ですね、どんどんどんどん書道を続けたいと思われる方でしたら、なおさらですね。
古典臨書というのをもう一度大切にする必要があるのでは?はないかというふうに思いまして、つまり、その思いを伝えたいこともありまして、
しまうち 17:44
この動画を作ったという理由もあります。5体すべての書体まあ、いわゆる有名どころだけでも結構ですので、古典臨書をしっかりしていただきたいという思いがあります。
いやー、いろいろとね、ついつい熱くなってなかなか語ってしまいましたが、
しまうち 18:02
まあ、何を最終的に言いたかったかと言いますと、この古典臨書とは、技術を高める、見る目を養う自己表現を磨く、その練習のためにはうってつけであるということです。
特にですね、大事なのは見る目を養うということですねというのがですね、
しまうち 18:22
これでまじまた個人的な話で申し訳ないんですが、22歳。からこの業界に身を置いたことによってですよ。
さまざまな先生方に会い、そしてさまざまな展覧会を見て、だんだんだんだん自分の目だけが越えていくんですね。
しまうち 18:39
もうどんどんどんどん目は越えていく。
ただ、それに反比例しまして、自分の技術力のなさというのを痛感していくんですね。
目は養われていくけれども、技術がついてこない。
これはね、もう本当に悔しい思いをするんですけれども。
しまうち 18:56
この目を養うことができれば、その技術力を鍛えなければいけないという思いに気づくことができる。
それだけこの技術力をしっかり向上させれば、この目に追いつくことができるんですね。
まずは見る目を養うということが一番大切なことです。
しまうち 19:15
そして、この臨書体験というのはですね、まあ、いわゆる自分の未知なるひそやかな世界を新たに発見できる。
楽しく面白い世界でもあるということだけを最後、皆さんにお伝えして終わりたいと思います。
それでは書道大好きしまうちさん。
しまうち 19:39
次回は形臨について細かく説明させていただきたいと思いますので、それも楽しみにしておいてください。
また、金曜日にお会いしましょう!さよなら!
本動画に登場する商品をご紹介します。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |